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運輸安全マネジメント

運輸安全マネジメントによる情報公開

輸送の安全に関する基本的な方針
1. 社長は、輸送の安全の確保が事業経営の根幹であることを深く認識し、社員に輸送の安全の確保が最も重要であるという意識を徹底させ、また、社内において輸送の安全の確保に主導的な役割を果たす。
2. 安全マネジメントを確実に実施し、全社員が一丸となって業務を遂行することにより絶えず輸送の安全を図る。
3. 輸送の安全に関する情報について、積極的に公表する。
4. 輸送の安全を確保するための重点施策を定める。
輸送の安全に関する目標及び当該目標の達成状況
平成27年9月1日から平成28年8月31日までの事故件数を前期までに10%削減する。
目標 事故件数 前年30件→25件
達成状況 事故件数 36件
事故件数は目標を達成していない。
自動車事故報告規則第2条に規定する事故に関する統計
平成26年9月1日から平成27年8月31日 件数
自動車が転覆し、転落し、火災(積載物の火災を含む)を起こし、又は踏切において鉄道車両と衝突し、若しくは接触したもの 0件
死傷者又は重傷者(自動車損害賠償法保障施行令第5条第2号又は第3号に掲げる障害を受けた者をいう)を生じたもの 0件
操縦装置又は乗降口の扉を開閉する装置の不適切な操作により、旅客に自動車損害賠償保障施行令第5条第4号(11日以上の医師の治療を要する傷害)の傷害が生じたもの 0件
運転者の疾病により、事業用自動車の運転を継続することができなくなったもの 0件
自動車の装置(道路運送車両法第41条に掲げる装置(原動機及び動力伝達装置、車輪及び車軸、その他の走行装置、操縦装置、制動装置、ばねその他の緩衝装置、燃料装置、電気装置、車枠及び車体、連結装置等)の破損破損又は脱落により自動車が運行できなくなったもの 0件
前各号に掲げるもののほか、自動車事故の発生の防止をはかるため国土交通大臣が特に必要と認めて報告指示したもの 0件
合計 0件
輸送の安全に関する組織体系及び指揮命令系統
日立自動車交通の組織図による。
輸送の安全に関する重点施策
1. 輸送の安全の確保が最も重要であるという意識を徹底し、関係法令等に定められた事項を遵守すること。
2. 輸送の安全に関する費用支出及び投資を積極的かつ効率的に行なうよう努めること。
3. 輸送の安全に関する内部監査を行い、必要な是正措置又は予防措置を講じること。
4. 輸送の安全に関する情報の連絡体制を確立し、社内において必要な情報を伝達、共有すること。
5. 輸送の安全の確保に関する教育及び研修の具体的な計画を作成し、これを的確に実施すること。
輸送の安全に関する計画
輸送の安全に関して、自動車事故対策の受診を実施し、それに基づき指導を行う。また、健康診断の受診率を100%とし、生活習慣病の予防・対策・改善・指導を行う。
事故・災害等に関する報告連絡体制
日立自動車交通の組織図による。
安全に関する内部監査措置について
日立自動車交通グループとしてISO9001、14001、39001の認証を取得しており、順法評価として各グループ部門ごとに計画・定期的に3ヶ月〜4ヶ月に他の部門長が下記のごとく道路運送法・同運輸事業規則等関係法令(特に安全運行に係るもの)の順守について監査を実施している。
日立自動車交通株式会社の部門長と管理職数名が 日立自動車交通第二株式会社
日立自動車交通第三株式会社
日立自動車交通第二株式会社の部門長と管理職数名が 日立自動車交通株式会社
日立自動車交通第三株式会社
日立自動車交通第三株式会社の部門長と管理職数名が 日立自動車交通株式会社
日立自動車交通第ニ株式会社
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